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WiMAX 2+対応の新製品W02とWX02、特長は?

WiMAX 2+に対応しているWiMAX端末として、現在ラインナップされているのがSpeed Wi-Fi NEXT W02Speed Wi-Fi NEXT WX02です。
これらWiMAX 2+対応の新製品ですが、選ぶ判断基準はどこにあるのでしょうか?
詳しく説明を行いたいと思います。



Speed Wi-Fi NEXT WX02



Speed Wi-Fi NEXT W02はキャリアアグリゲーションに対応し、下り最大通信速度が220Mbpsも出せる点が特長のWiMAX端末です。
au 4G LTE通信に対応している点も大きな特長で、WiMAXの電波が届かないような広い通信エリアも網羅しています。





そんなSpeed Wi-Fi NEXT W02ですが、最新Wi-Fi規格であるIEEE802.11ac/5GHzに対応しています。
ですから、高速での無線通信を行なう事が出来ます。



また、通信量の日次カウント表示を新たに採用しました。
更には、スマートフォンアプリからのリモート操作にも対応しています。



Speed Wi-Fi NEXT W02



Speed Wi-Fi NEXT WX02は4×4MIMOに対応し、下り最大通信速度が220Mbpsも出せる点が特長のWiMAX端末です。
Bluetoothテザリングに対応している点も大きな特長で、Wi-Fi使用時よりも20%省エネで通信を行なう事が出来ます。





そんなSpeed Wi-Fi NEXT WX02ですが、最新Wi-Fi規格であるIEEE802.11ac/5GHzにも対応しています。
ですから、高速での無線通信を行なう事が出来ます。



また、通信量の3日間の累積バイト数表示を新たに採用しました。
更には、スマートフォンアプリからのリモート操作にも対応しています。

WiMAX 2+対応の新製品W02とWX02、選ぶ判断基準は?

さて、Speed Wi-Fi NEXT W02とSpeed Wi-Fi NEXT WX02それぞれの特長を確認したところで、気になって来るのがどちらのWiMAX端末を使用するのが良いかと言う点でしょう。
その際に注目すべきは、Speed Wi-Fi NEXT W02とSpeed Wi-Fi NEXT WX02の違いについて。



Speed Wi-Fi NEXT W02



それぞれの大きな特長としては、キャリアアグリゲーションと4×4MIMOが挙げられるでしょう。(より)
ですが、それぞれ手段は異なるものの、下り最大通信速度が220Mbpsに引き上げられると言う結果は同じです。
ですから、ここは気にしなくても良いでしょう。



となると、次に注目すべき点はau 4G LTEBluetoothテザリングに関して。
au 4G LTEは、WiMAXの電波が届かないような広い通信エリアでの通信に対応しています。
一方、Bluetoothテザリングは、Wi-Fi使用時よりも20%省エネで通信を行なう事が出来ます。



Wi-Fi



つまり、Speed Wi-Fi NEXT W02は広いエリアで通信が出来る点が特長と言えます。
一方、Speed Wi-Fi NEXT WX02はバッテリーの持ちが良い点が特長と言えます。



通信エリアを選ぶか、それとも、通信時間を選ぶか。
それを念頭に置いて、WiMAX 2+対応の新製品W02WX02のどちらを選択するかを検討すると良いでしょう。



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WiMAX 2+対応の新製品W02とWX02、バッテリーの持ちは?

Speed Wi-Fi NEXT WX02はバッテリーの持ちが良い点が特長だとご紹介しました。
では、実際にどれだけバッテリーの持ちが良いのか、詳しく見て行きたいと思います。



Speed Wi-Fi NEXT WX02



比較対象として、まずは、Speed Wi-Fi NEXT W02の連続通信時間について確認してみましょう。
Speed Wi-Fi NEXT W02には、キャリアアグリゲーションを使用するハイパフォーマンスと、使用しないバッテリーセーブのモードがあります。
そして、バッテリー残量が少なくなった時に自動的にキャリアアグリゲーションの使用を抑える、ノーマルモードが新たに追加されました。



WiMAX 2+通信時ですが、ハイパフォーマンス設定の場合で、約390分通信を行なう事が可能です。
ノーマル設定の場合で、約420分通信を行なう事が可能です。
バッテリーセーブ設定の場合で、約510分通信を行なう事が可能です。



Speed Wi-Fi NEXT W02



au 4G LTE通信時ですが、ハイパフォーマンス設定の場合で、約440分通信を行なう事が可能です。
ノーマル設定の場合で、約440分通信を行なう事が可能です。
バッテリーセーブ設定の場合で、約470分通信を行なう事が可能です。



続いて、Speed Wi-Fi NEXT WX02の連続通信時間について確認してみましょう。
Speed Wi-Fi NEXT WX02には、4×4MIMOを使用するハイパフォーマンスモードと、2×2MIMOを使用するエコモードがあります。
そして、バッテリー残量が少なく、無通信状態が続いた際に自動的に2×2MIMOに切り替わる、バランスモードが新たに追加されました。



Speed Wi-Fi NEXT WX02



Wi-Fiテザリング時ですが、ハイパフォーマンスモードの場合で、約440分通信を行なう事が可能です。
バランスモードの場合で、約490分通信を行なう事が可能です。
エコモードの場合で、約600分通信を行なう事が可能です。



Bluetoothテザリング時ですが、ハイパフォーマンスモードの場合で、約540分通信を行なう事が可能です。
バランスモードの場合で、約630分通信を行なう事が可能です。
エコモードの場合で、約720分通信を行なう事が可能です。



Speed Wi-Fi NEXT WX02の通信時間は長い



ちなみに、ハイパフォーマンスやハイパフォーマンスモードを設定時は、下り最大通信速度が220Mbpsも出ます。
一方、バッテリーセーブやエコモードを設定時は、下り最大通信速度は110Mbpsまでしか出す事が出来ません。
ですから、通信速度を重視するのか、通信時間を重視するのかで使い分けを行なうと良いでしょう。

WiMAX 2+対応の新製品W02とWX02、どこで購入する?

ご紹介して来たSpeed Wi-Fi NEXT W02Speed Wi-Fi NEXT WX02
これらを通常価格で購入する場合、20,000円も必要となります。
また、クレードルセットともなると、22,750円も必要となります。



クレードルセットは高額



ですが、ご安心下さい。
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「WiMAX 2+対応の新製品W02とWX02、選ぶ判断基準はどこに?」について

WiMAX 2+に対応しているWiMAX端末として、現在ラインナップされているのがSpeed Wi-Fi NEXT W02とSpeed Wi-Fi NEXT WX02です。これらWiMAX 2+対応の新製品ですが、選ぶ判断基準はどこにあるのでしょうか?詳しく説明を行いたいと思います。